東京農大 小泉武夫教授も絶賛!!
教授は、「口福あんこうを広める会」の名付け親であり、応援団長です!
小泉武夫団長
 

【応援メッセージ】

常磐沖、とりわけ日立の漁港に揚がる鮟鱇は食通の間では垂涎(すいぜん)の的である。憧れの的といってもよく、幻の味といってもよい。	それはこの味覚人飛行物体が保証する。いわゆる「鮟鱇の七つ道具」といわれる、どの部分を食べても感動の極みである。昔の人はこの魚に魚偏に「安」と「康」の字を付けたほど、これを食べると安らぎを得、健康を頂戴できる縁起ものの魚である。さあ、日立にきて、この鮟鱇を食べて幸せを得たまえ。地酒をコピリンコ、コピリンコと飲って、口からの口福を味わえたまえ。口福あんこうを広める会・応援団長 味覚人飛行物体 小泉武夫

【プロフィール】

1943年、福島県生まれ。実家は代々酒造業を営む。
東京農業大学教授、農学博士。
専門は、醸造学、発酵学、応用微生物学。自称、食の冒険家。
国立民族学博物館共同研究員ほか、様々な活動に寄与している。
著書は80冊を超える。
口福あんこうを広める会の名付け親。